268グラムの赤ちゃんが元気に退院

慶応大学病院で268グラムで生まれた男児が元気に退院したニュースは本当にうれしいものでした。

呼吸や栄養の管理には相当の配慮が必要だったことと思いますが、両手に入るぐらいの大きさで生まれた子が3238グラムまで成長し、自分の力で母乳を飲むことができて大きな合併症もないとのことです。

健やかなご成長を心よりお祈り申し上げます。

<参照>
268グラムの赤ちゃん退院 男児で世界最小、慶応大、日本経済新聞、2019/2/26

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