夫婦の愛情が子宝の鍵


Photo by juan mendez from Pexels

私の友人の医師は結婚してから2年経っても子どもができなかったのですが、今はほとんど年子で産まれた子どもが5人います。結婚当初、腰が痛いと言っていたので鎮痛効果のあるシベリア産松瘤エキスを勧めました。

男性は腰が弱いと子どもができません。東洋医学では腰は腎ですが、これは腎臓の腎ではなくて精力を意味します。「腰が弱いと精力も弱いから子どもはできない」と言うとショックを受けていましたが、シベリア産松瘤エキスを飲み始めて腰の痛みとストレスが取れ、そこからポンポンと子どもたちが産まれました。

看護師の奥さまとはとても仲良しで、面倒くさがりの友人が毎日シベリア産松瘤エキスを飲み続けられたのは、毎朝、奥さまがカプセルを口に入れてくれるからと言っていました。

最近は、30歳を越えても性経験がなかったり、若い人でも性交数が少ない傾向にあります。子宝を望むご夫婦は、身も蓋もない言い方かもしれませんが夫婦生活があることがやはりとても大事です。それは病院で体外受精や顕微授精をしていても変わりません。

お二人で「これから子どもを作ろう」と心を決めることができたら幸せなことです。愛情をもって力を合わせてほしいと思います。

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