ひょうごふるさと館で新しいコウノトリシリーズを発見


Photo by Pixabay

以前、神戸の三宮駅前にあるそごう百貨店新館5階にあるひょうごふるさと館こうのとりキティが買えるという話を書きましたが、新しいこうのとりシリーズを見つけました。
私が開発、製造しているタンポポT-1エキスシベリア産松瘤エキス阿膠(あぎょう)食品邵氏温灸器は子宝を望む方々にも広く使われていますので、コウノトリという言葉にはつい反応してしまいます。

どれも「コウノトリ育む農法」によって作られたお米が原料に使われています。コウノトリ育む農法は、コウノトリが生息できる豊かな環境を作るために農薬や化学肥料に頼らずに作られているお米です。コウノトリ育む農法の理念に沿って、合成化学物質など不要なものは使用されていません。

幸せを運ぶこうのとり石けんには自家栽培の無農薬米のヌカが配合されています。530円のプチプラで、ちょっとしたプレゼントにもよさそうです。

「こうのとり紅白石けん」はこうのとり育む農法で自家栽培された赤米のヌカが使われています。紅の石けんはしっとりタイプ、白の石けんはさっぱりタイプということで、お好みの方をバラで買うこともできます。

ただ、紅の石けんが1200円、白の石けんが1600円とふだん使いにはちょっと考えてしまう値段です。と、メーカーの方も思ったのか、10gのお試し用があります。こちらは紅の石けんが200円、白の石けんが230円です。

紅白2個セットはボックス入りで、内側には赤米のメッセージカードが差し込まれています。大げさではないご出産祝いの定番、ビブは自分でも買うし、たくさんいただくけれども結局それほど使わないというのは第一子あるあるですが、自分では買おうか迷ってしまうけど使ってみたい、というところでギフト使いにいいと思います。

「コウノトリ育むお米でつくった化粧水」もありました。

タンポポT-1エキスシベリア産松瘤エキス阿膠(あぎょう)食品邵氏温灸器は子宝を望む方々にも使われていますから、効果があって安全な商品を届けるために私たちは常に細心の注意を払っています。ですから、一口に「安全、安心な商品です」と言われますが、それがどれほど大変なことなのかよくわかります。でも、良いものを真面目に作っていれば認めてくれる人がいます。たくさんの方々に支えられて、今では健康食品の枠を超えて医療機関においても弊社の商品が広まっているのはうれしいことです。

そして、なによりコウノトリと言えば子宝を運んできてくれる存在です。弊社の商品とともに子宝に縁のある良い商品がここ、兵庫からたくさん生まれて育っていくと良いなと思います。

皆さんのもとにもたくさんの幸せが訪れますように。

※価格は2019年6月13日時点での店頭価格で消費税が加算されます。

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